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S8_productpg_banner2.jpg

 Cakewalk社は、同社フラッグシップDAWソフトウェア「SONAR」シリーズの最新バージョン、「SONAR 8」を発表(海外)した。待望のニューバージョンとなるSONAR 8には、生産性をさらに向上させる数々の新機能に加え、新しいソフトウェア音源&プラグインエフェクトなども多数追加されている。

 SONAR 8では、膨大なサウンドライブラリを簡単に検索可能なLoop Explorer 2.0をはじめ、Instrument Trackの追加、全体的パフォーマンスおよび各種ユーザー・インターフェイスの最適化、編集/レコーディング/ミキシング/コントロール機能の強化などの他、64bitマスタリング・プラグインなどでも採用される高性能サンプルレート変換エンジンの採用、Windows Vistaの「WASAPI」サポート、QuickTime 7(H.264、AAC)の入出力対応など、多種多様な広範囲にわたるワークフローに関するさらなる改善が行われている。また、ソフトウェア・インストゥルメントとして「Beatscape」、「Dimension Pro」、「TruePianos Amber」などが、プラグインエフェクトとして「TS 64 Transient Shaper」、「TL-64 Tube Leveler」、「Channel Tools」、さらに「Guitar Rig 3 LE」などが新たにバンドルされる。

 なお、国内での製品詳細情報については、2008年10月18日に開催予定の恒例!SONARユーザーイベント「MEET THE SONAR Premium Day 2008」にていち早く体験することができるので、ぜひユーザーの方は合わせてご参加、チェックしていただきたい。[source by musicmaster.jp]


SONARユーザの私…
まだ7も使いはじめたばかりなのにもう…Holy Shit!!!
これだからソフトにお金を使うのは( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!

どうせまた重たくなってるだけだろうけど…。



Beatscape Loop Instrument
beatscape.jpg



Dimension Pro
dimensionpro.jpg



TruePianos Amber VSTi Module
S8_TruePianos_lg.jpg



TS 64 Transient Shaper
efectos.jpg


主な新機能:
Beatscape Loop Instrument
Dimension Pro
TL-64 Tube Leveler
TS-64 Transient Shaper
True Pianos Amber Module
Integrated synth Tracks
Guitar Rig 3 LE
Lower Latency - High Track Performance
New Loop Explorer View For Audio & MIDI
Channel Tools Plug-in
Numerous Workflow Enhancements
More.....




SONAR、ユーザーイベント「MEET THE SONAR Premium Day 2008」開催!
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無料で使える本格的な歌うソフト「AquesTone
アクエストは歌うソフト「AquesTone」の試作版を公開した。
同社が開発した組み込み用途向けの軽量コンパクトな音声合成ソフト「AquesTalk」の技術を利用しており、歌詞と一般的なMIDI情報で、手軽に自然に歌わせることができる。
リアルタイム性に優れており、あらかじめ歌詞さえ用意しておけば、MIDIキーボードからも演奏できる。
レガートとスタッカートで発音が変化。ピッチベンドやモジュレーションによるビブラートにも対応。Windows用VSTiプラグイン。

panel.png

<br clear="left">

とても面白いソフトシンセサイザー
既存の初音ミクとの差別化はどこにあるのかというと…
まだ、使ってないのでなんともいえませんがステップ録音とリアルタイム録音の様な違い?

⇒ AQUEST - AquesTone
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ividはループを使った音楽ソフト「Livid Looper」をリリースした。
6つまでのループ素材をセットし、そのうち1つを加工しながら再生できるウィンドウを最大で8枚まで利用でき、それらが同期しながら動作する。
ループの録音、ノブの動きの記録、VSTなどのエフェクトの利用、なども可能。Windows/Mac用。オープンソースのフリーウェア。
LividLooper1.png

Cycling '74 の音楽プログラミング環境 Max/MSP で作られていて、オープンソースとしてソースコードも公開されており、開発環境を提供しています。
今、自分なりにコーディング中~。

loopinterface_01.jpg

MIDIコントローラーなどを駆使して、直感的に楽曲をエディットしたい人!ライブで派手にやりたい人にはうってつけのソフトウェア。
もちろんVSTなどのPluginにも互換性がありますので、音もじっくりつくりこめます。(ただ、ちょっと動画が重いです)最初から、ビットクラッシュ、モジュレーター、グリッチ系のEX結構入ってます。

loopinterface_02.jpg

オープンソースなので、ソフトウェアのソースの改変も可。もちろんフリーソフトですので一般に使用するのも無料です。

loopinterface_03.jpg

デザインが可愛いですね♪
lividlooper2.png

[source by ■ 音楽方丈記 ■]
・Livid Instruments
・Livid Looper
・Cycling '74 - Max/MSP
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ドラム音源SUPERIOR DRUMMER 2.0」8月11日発売
[source by クリプトン]
TOONTRACK社より、元祖最強ドラム音源として名高い『dfh Superior』の後継製品『Superior Drummer® 2.0 ~ "ニューヨーク・スタジオ・レガシー・シリーズ"』が登場です
shot_DFHS2_construct.jpg

●E-ドラムでの使用に最適化・再開発されており、従来の『dfh Superior』エンジンに比べ、より効果的にサンプルレイヤーが使用できるようになっている
●ロード時間も大幅に改善されています。
●そのハイクオリティなサウンドで定評ある英国Sonalksis製のエフェクト(5-band EQ / High and Low pass filter / Gate / Compressor / Transient Designer)を搭載
●一流のライブ&セッション・ドラマー "Nir Z" の演奏によるカスタムMIDIデータも収録しており、新たにカスタマイズされたMIDIエンジンや、搭載されているMIDIグルーブ管理/アレンジャーツール『EZplayer® PRO』で使用可能
●Toontrack製品登録ユーザーに無料で公開されている『Toontrack Solo』を介することでスタンドアロンで起動することもOKです。


Superior Drummer 2.0 - NAMM 08 Demo PART1



最近のMIDI音源の発展には本当に目を見張るものがあります。
特に、アナログ的な音源ではなく、生音の音源は年を追うごとリアルになっていきます。
ドラムの音など本当に打ち込みの技術さえあれば、実際のドラマーの演奏と遜色なく鳴らすことができます。
このドラム音源もその限りでなく、DAWプレイヤーとしてはなんとしても試してみたい一品のひとつではないでしょうかね~。
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live7


Ableton、人気DAWの最新バージョン「Live 7.0.9」をリリース

 Ableton社は、アマチュアからプロフェッショナルまで幅広いユーザーから人気の音楽制作ソフトウェア「Live 7」の最新バージョン、「Live 7.0.9」をリリースした。
[Ableton Live]

Liveが登場した当初は、DAW及びLIVEDJパフォーマンスの多いな飛び道具として重宝してましたが…
もう、最近じゃエレクトロニカだったりアブスト系のテクノホップビートメーカーは猫も杓子もLIVEで面白くもなんともない…
結局Liveで作った音はLiveの音でしかなく、オリジナリティというものをあまり感じない。

けど、これが簡単にループとグリッチが楽しめて癖になっちゃうんですよね。
是非、テクニカルなトラックを簡単に作りたいって思って、まだシーケンスを決めかねている人…悪いことはいいませんLiveにしときなさい。音悪いけど…

Ableton Live 7
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不可欠なツールを驚きの価格で ― MassivePack 7登場

mp7_collage-large_51124


Digidesignが2008年7月11日から同9月20日までの期間限定で提供するMassivePack™ 7及びMassivePack Pro™ 7バンドルには、この業界でも最も高い人気を誇るサウンド・プロセッサー&ツールのコレクションが収められている上、驚きの価格を実現。
最大で実に180 万円以上*もお得な、特別パッケージ!

両バンドルには、トップクラスのDigidesignディベロップメント・パートナーによるコア・プラグイン8種に加えて、Digidesign®、 Bomb Factory®、Trillium Lane Labs® の計11種のプラグインから8種類を追加選択できます。
また、MassivePack Pro 7には2種類のTC Electronicプラグインと、HD Accelカード1枚 (PCI版またはPCIe版を指定可能) もパッケージされているため、所有するPro Tools|HDシステムから最大のサウンド・プロセッシング・パフォーマンスを引き出すことが可能です。

[source by Digidesign]


プロ用DAWシーケンスプロツール用のプラグインパックが発売…
高いんでしょうな~。
100万円ぐらいするらしいですね。

実際、今商業スタジオではプロツールスもまだ多く使われていますが…

アーティスト自身がDTMなどでデータを入稿してくることも多くなってきており、アーティストが使用しているシーケンスに合わせて同じものを使われることも多くなってきているといいます。
最近では、クオリティともにプロツールなどと遜色のない、SONAR及びCUBASE、そして高級シーケンサーsanmlitudeなんかがアーティスト、エンジニア間で活躍しています。
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りん











先日、著作権問題で揺れたクリプトン社の
新ボーカロイド系ソフト音源モジュール「鏡音リン・レン」が発売になったようです。。。



前回と違って、今回は男の声と女の声を2種類使用できるという。。

ということで、デモソングとか色々聴いてみました。



あんま変わってない??








やっぱりなんかロボット声は抜け切れてないですよね~残念ながら。。。
特に、1音1音のリリースがやはり不自然ですね。無理やりストレッチした時に生じる音の歪が気になります
やっぱりこういうボーカロイドモジュールは
とりあえず、声優さんに「50音」を録音してもらってその50音をピッチシフトとタイムストレッチで加工して作っているんでしょうが…
これを、更に手間をかけて
全ての音域の50音を録音して、ベロシティーによる音変化も最低2パターンくらい録音して、ってちゃんと最近の高度なサンプリングモジュールみたいに作ってくれたら本当に下田麻美さんを自由に使える高級ソフト音源ができるんでしょうけどね~。

でも、そうなると今の価格に0が増えそうですが…(((( ;゚д゚)))アワワワワ

とりあえず、こういうキャッチーなツールが登場してきたおかげでDTMに関心を持つ人が増えて、業界に活気が出て喜ばしいかぎりですね~♪
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SONARの旧ユーザーがバージョン6になって次に違和感のある事は

インターフェースの劇的変化!


■VERSION5
1






















■VERSION6
2



















ちょっと小さくてわかりづらいのですが
再生や作業ツール用のインターフェースが別ウィンドウに追加されております。
まるでCUBASEのように…
こんなこ洒落たインターフェースいらんのに~。
最近じゃデュアルモニターで作業するのが一般的となってきているため、
ツールを分けて表示したい人には嬉しいかもしれませんね~。

あと思ったのが…
最近の音楽系製品のデザインは全部こういうデザイン一辺倒ですね~

こういうデザインって、説明するのが難しいのですが…太字ゴシックなフォントになんか丸みのある…
なんて説明したらいいかわからないけど、最近のミキサー製品のデザインですよ!
マッキーとかUREIとかもそうですけど、DJミキサーも、卓ミキサーもこんな感じ可愛い系エレクトロニックな感じのデザインにアップデートしていってますよね!なんかやけに間接照明を多用した感じで…

まぁ、好きなんですけどね…こういう感じ


で、SONAR6の話をいまさらやり続けるのもちょっと時代錯誤なのですが…
とりあえず、知らない機能が追加されているのを順序良く理解したいので…

。。。。。っと!

FXにかなりかっちょいいインターフェースのプラグインが追加されとりますよ♪
VC-64 Vintage Channel!
デュアルバンドEQ、コンプレッサーを装備。厳選されたプリセットを収録した、アナログ・モデリングのチャンネル・ストリップ・プラグイン。
らしいです。
なんかPSP Vintagewarmerにも近いニュアンスがありますが

操作するつまみもお洒落でわかりやすくて、WAVESのL3のようにどこかデジタル感の強い癖のあるミックスに飽きた人には斬新な真空管プリアンプっぽい深みがあり、マスターにこいつをぶち込むだけで、なかなか面白い響きになっていい感じですね。


う~ん、あとはソフトシンセでドラムマシーンの新しいのが追加されてますね~
自分は、シンセはあまり純正を使わない人なんですが
SONARの内臓のソフトシンセはCUBASEやその他もろもろの他のホストシーケンスより郡を抜いて質の高いものが入っています。
サンプリングとかをあまりせず、打ち込みだけで曲を作る人!っていう人にはあっているんでしょう。
で、ソフトシンセの新ドラムウェアはスルーです。


ただ、ソフトシンセは豊富なのに内蔵エフェクターがくそレベルなのがSONARの痛いところなんです。
SONARのエフェクターは、触りやすくて初心者向けであり、一通り必要なものはそろっているのですが、自分の理想の音になったためしがないため…表現できる音像のレンジの狭さにはいつもがっかりさせられます。
その点、CUBASEのFX[エフェクター]はまず、フィルター系が豊富で種類も豊富です。
じっくり自分のサウンドを作りこみたい人に好かれる要因のひとつでしょう。
ただ、SONARがそういった意味で表現力に乏しいシーケンサーか?といえば、そうではなく、フィルター系のプラグインはフリーでネット上で星の数ほどばらまかれているので、それをドラゴンボールを集めるかのごとくDLLを収集し、自分なりにカスタムできる!
そんな楽しみ方もあるのです。
カスタムしたSONARは大変使いやすく、表現力豊かなシーケンサーになることでしょう。
自分のSONARにも日夜しこしこ集めまくったイレギュラーなFX、グリッチ系、フィルターが散乱しており…
もう、どれがどういう機能だったかほとんど覚えていない状態で飾り物状態で……←こうなっては決してはいけません。。。



*FXについてでした~


SONAR 6 POWER STUDIO 101 CWS6-UA101
SONAR 6 POWER STUDIO 101 CWS6-UA101
Cakewalk SONAR 6 POWER STUDIO 66 CWS6-FA
Cakewalk SONAR 6 POWER STUDIO 66 CWS6-FA
Cakewalk SONAR 6 POWER STUDIO 25 CWS6-UA
Cakewalk SONAR 6 POWER STUDIO 25 CWS6-UA
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SONAR旧ユーザーがまず
6以降のバージョンを立ち上げたときに最初にその変化に気づくのが、ACTという新機能です。

ACT(Active Controller Technology)

公式の注釈には、操作に応じてコントラーラ、サーフェスの切り替えとなっております。

今までは、DTMのシーケンサーなんてものは立ち上げたらMIDIデバイスとオーディオデバイスを選択したらすぐに作業に入れたものです。
このACTとはなんぞや??ですが、
ちょっと、自分はまだこの機能はっきりと使っていないので間違っているかもしれませんが、今じゃノートパソコンをクラブやライブハウスに持っていって、その場でDTMを走らせるのが流行となっているようです。
そういった、生でのDTMのエディットに欠かせないのが、コントローラーです。

プラグイン、シーケンサー、MIDIの様々なパラメーターをコントローラーのフェーダーや、摘み、パッドにアサインし
手動で操作をしやすくするというもの。

おそらく…、こういう外部操作機器のデバイス設定をする場所ではないでしょうか??
たくさんのコントローラーを使っていると、何かとどこでなにを動かしているかっていうものも混乱しがちです。

後、最近はRewireといって、複数のシーケンサーを同時に走らせる手法が一般的となってきておりますので…例えばSONARと同時にRewireとして、PropellaheadのREASONや、Ableton Liveを動かすとき、コントローラにREASONやLIVEのパラメータをアサインして操作していけば、同時にエディット作業がしていけてとても便利です。


あと、次に新機能に注目するのは…
ん?これはSONAR5の時からもだったっけ?かな。
いままではSONARはVSTプラグインの互換性が完璧ではなく、VSTを使うためにはVSTアダプターという別のプログラムによってシンクロ作業が行われていました、、、が、バージョン6からはVSTプラグインをシーケンサ自体にアダプタが移植されたようで互換性は完全なものとなったようです。
オーディオFXの部分にも、今まではVSTという独自のカテゴリーが存在していましたが…バージョン6以降はDXIもVSTも同じスペースに格納されているようです。
このプラグインというのはDTMではかなり重要な部分です。
プラグインに関してちょっと説明をしますと、、、

プラグインとして今まで大きな力をもっていたのはDX/DXIとVST/VSTIと言われる規格です。
DX/DXIというのはマイクロソフトが開発したDAW規格で、その後CAKEWALK[SONARの開発会社ね]が開発と自社製品の対応を積極的に進め、当初DXといえば!SONARそして、WINDOWSのDAWプラグインといったらDXという感じでした、しかしそれと相対するようにsteinberg社が開発したのがVST規格でした。
WINDOWS規格として確固たる知名度を得たDXと違い、VSTはMACユーザに広まっていき、MACでユーザの多かったCUBASE,LOGIC,DigitalPerformaer,Protools等で対応が促進されとてもよく使われるようになりました。
その後、ユーザのクリエイティブな質の差なのか??VSTは次々に革新的な機能をもつプラグイン、新しいアーキテクチャを生み出していきました。
DXIは性能、斬新さ全てにおいてVSTに水をあけることとなりました。

こういったところで、VST規格の対応の遅れたSONARは他MAC信者を抱えるCUBASE,NUENDO,LOGIC等に見下されている部分なのかもしれませんね(´;ω;`)ウッ…
今では、SONARは完全にVSTに対応となり、プラグイン規格もたくさんの規格が登場してきています。

Protoolsやデジパフォのプラグイン規格など…TDM.RTAS等など



ただ、ちゃんとSONARのいいところもあるんですよ…


自分はCUBASEやPROTOOLSなどあらゆるシーケンサーを使いますので、色々なシーケンサーを使っているうちにこのシーケンサーはこういうところが不便だなーとかこのシーケンサーはここが便利!と意識しながら使うようになりました。
SONARの特化している部分のひとつで、プラグインに関してですが
パラメーターのオートメーションが他のどのシーケンサーに比べてもダントツトップの操作性です。
ようするにリアルタイムでプラグインのパラメーターを記憶していく作業ですね。
まぁ、使ってみたらわかると思いますが、手軽で簡単です^w^


今日はこのへんで



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